ピンチョロ雑記帳

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パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々

 『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』 (吹替)

                        を鑑賞してきました

 

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 アメリカでベストセラーとなった児童文学「パーシー・ジャクソン」シリーズを、

 「ハリー・ポッター」シリーズの第一弾と第二弾でメガホンを取った

 クリス・コロンバス監督が映画化した奇想天外なファンタジー・アドベンチャーです。

【ストーリー】 17歳のパーシーは美術館での怪物に襲われたのを機に、自分が半神半人のデミゴッドだと知る。しかも彼は海神ポセイドンの息子で、全能の神ゼウスの最強武器である稲妻を盗んだ嫌疑をかけられているというのだ。そしてそのせいでパーシーの母親は冥界の神ハデスにさらわれてしまった。パーシーは身に覚えのない嫌疑を晴らし母親を助けるべく、親友で半人半獣のグローバー、アテナの娘・アナベスと共にハデスの元へと向かうが……。

 

 ギリシャ神話大好きです

 ファンタジー大好きです

 あんまり深く考えずに

 らく~に見られるところがいいです

 原作は児童文学です。

 細かいことを気にしちゃぁ~いけません

 そもそもファンタジーなんですから・・・

 楽しめればいいんです

 大人になると、いろいろ考えて観ちゃいます

 この手の映画は、少年のような純真な心で観れば

 楽しめるのです

 だから日本語吹替え版でいいんです。

 

 純真な心で観られる人にはお勧めかも

 

 評価:  

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